交代で徹夜の窯焚き3日間
焼成温度1000度を越えたあたりから、結構温度を上げるのが難しいものです。薪をくべ方に工夫(赤松と雑木の割合や本数)が必要でした。いったん上がっても気を許すとすぐに下がってしまいます。
それはそれで温度をあがることに集中していると時間のたつのも忘れて、結構はまります。
 窯焚きの様子